
福島県体験の機会の場の認定制度を更新しました。名称は「三菱製紙株式会社エコシステムアカデミー室 三菱製紙村火社有林及び白河山荘」へ変更致しました。期間は令和7年3月より5年間です。
体験の機会の場の認定制度とは、所有又は賃貸借契約等を結んで使用している土地又は建物を、自然体験活動等の体験の機会の場として提供する場合、申請を受けて、都道府県知事等が認定する、環境教育等促進法に基づく制度です。
福島県体験の機会の場の認定制度を更新しました。名称は「三菱製紙株式会社エコシステムアカデミー室 三菱製紙村火社有林及び白河山荘」へ変更致しました。期間は令和7年3月より5年間です。
体験の機会の場の認定制度とは、所有又は賃貸借契約等を結んで使用している土地又は建物を、自然体験活動等の体験の機会の場として提供する場合、申請を受けて、都道府県知事等が認定する、環境教育等促進法に基づく制度です。
欠入社有林の巡視!積雪20センチ程度です。シカ、キツネ、ウサギなどの動物達の痕跡を確認しました。
2025年1月8日撮影です。積雪の中、餌を探しているイノシシを撮影しました。今では、雪の少ない場所に移動したと思います。
オスジカの角は毎年生え変わり、この新しい角を袋角といい、生えたばかりの頃は柔らかく次第に硬直化していく。発情期のオスが硬直化した角を木に向かってこすりつける行動を、角研ぎという。
樹皮が傷つけられ樹木が枯死するなど、シカの生息頭数増加に伴い、深刻な林業被害がもたらされています。
三菱製紙の村火社有林に住む「もりの妖精」ニッシーとカッシーを紹介します。
ニッシー(ピンク)は、西郷村(にしごうむら)より、カッシー(ミドリ)は、甲子高原(かしこうげん)より、名付けました。
山の神様より頂いた頭巾を被り、どんぐりの皮で作った靴を履いています。
腕は寒がりなので、マントの中にあります。
ニッシーは、花の妖精からもらったブローチを頭巾に付けています。
どうぞよろしくお願いいたします。
三菱製紙グループがサステナビリティ推進活動の一環として、生物多様性の維持・保全活動を行うとともに、体験型森林環境学習の場「エコシステムアカデミー」 を運営しています。当社の活動についての記事が三菱グループの広報「マンスリーみつびし」へ公開されております。ぜひご覧ください。
https://www.mitsubishi.com/ja/profile/csr/mpac/monthly/topics/2025/01/3.html
間伐材を利用し、斜め輪切(木材が立つように)のクラフト材料を作りました!どの様な作品が出来上がるか、楽しみです!!
本日のビジターセンター(白河山荘)の様子です。雪が少ないです!
白河山荘の案内板をリニューアルしました!!
新春万福(しんしゅんばんぷく)、華やかなハガキをすいていただきました!!にしごう紙すきサークルのみなさま!本年も子供たちのサポートをお願い致します!!
タヌキ達の足跡を発見しました!!