


今月は、大判(B4~A3サイズ)の紙すきに挑戦です!工夫しながら上手に仕上げました!
今月は、大判(B4~A3サイズ)の紙すきに挑戦です!工夫しながら上手に仕上げました!
受講生26名、スタッフ5名、総勢31名にて開催しました。
林業体験を通して、森のめぐみと生物多様性を学んだ1日となりました。植樹、育樹、自然観察、樹木計測、丸太切りを体験しました。
にしごう紙すきサークルのメンバーより、村火社有林に隣接する堀川渓流!その様子を斜めにカットしたヒノキの断面に描いて頂きました!!
素敵な作品をありがとうございます。
にしごう紙すきサークルのメンバーで紙すき体験会を行いました。今日は、表彰状サイズにも挑戦です!素晴らしい作品となりました!!
キツネの足跡です。今年は「イノシシ、二ホンジカ、カモシカ、ホンドタヌキなど」沢山の痕跡を観察出来ました!!
ウスタビガという蛾の繭を確認しました。北海道から九州の山野に広く分布、春に孵化した幼虫はコナラやサクラなどの落葉樹の葉を食べて育ち、夏頃に木の枝に繭を作ります。「まゆ」は別名「テンサン(天蚕)」。ひとつの「まゆ」から得られる「糸」の長さは、約600mです。薄緑色の糸は「天蚕糸」と呼ばれています。 この「天蚕糸」は、白い絹糸よりもしなやかでしわになりにくく「繊維のダイヤモンド」とも称される超高級糸と教わりました!
2025年2月15日(土)、村火社有林にて「スノーシュー体験と社有林観察会」を初開催致しました。スノーシューを履きこなし、社有林内を歩き回りました!冬芽・シカの食害・動物たちの痕跡を観察しました!
明日開催するスノーシュー体験会の下見を行いました。村火社有林へ向かう「まぶね林道」の積雪は最大30㎝程度です。社有林内の積雪は、20㎝から30㎝程度、湿った雪、歩きやすい状況です。
2月度、にしごう紙すきサークルを開催致しました。春を感じさせる葉書に仕上げました!!
福島県体験の機会の場の認定制度を更新しました。名称は「三菱製紙株式会社エコシステムアカデミー室 三菱製紙村火社有林及び白河山荘」へ変更致しました。期間は令和7年3月より5年間です。
体験の機会の場の認定制度とは、所有又は賃貸借契約等を結んで使用している土地又は建物を、自然体験活動等の体験の機会の場として提供する場合、申請を受けて、都道府県知事等が認定する、環境教育等促進法に基づく制度です。